酒場スタッフの独り言(DQ10 攻略、金策ブログ)

グレン2丁目雲上地区2番地での酒場運営日記 (プレイ日記、金策、強ボス、攻略などなど)

タグ:カジノ


カジノのコインを安定して儲けるために
以前「SM理論」というものを立ち上げさせて頂きました。
 過去記事(

私自信こちらの理論でコインを増やしていますし、
また増えたという方の声もよく頂けます。
ただ逆に減ったという声もあり、そちらの方の話を聞くと
この理論には以下のような弱点が浮かび上がってきました。
  • 人数が多い(TOTAL賭け金が多い)卓に座らなければ効果が薄い
  • 34~36へ自分以外に賭けている方がいれば効果が薄い
  • 時間がかかる

出目の調査から「ルーレットは配当調整がされている(されている回がある)」という前提での理論ですので、当然他に誰も賭けていなければ、自分自身が調整の対象となり、配当の面で不利になります。
また、賭けていても自分以外の人が既に34~36へ賭けてしまっていても、上記と同様の結果になると思います。
また、上記のような前提を潜り抜けても、相当の時間がかかります。


上記の弱点を克服し、さらに還元率は100%を超える賭け方と称されている「8人ポーカー(絆ポーカー)」について調査してみました。





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絆ポーカーのやり方


 基本 :2Fの10枚ポーカーを8人(事前に集める)で回すだけ

補足1.基本は10枚賭けで回し、テンションアップがきたら100枚賭けを行う
補足2.宝箱は最後の鍵まで10で開け、最後はテンションアップの時に100枚賭けであける
補足3.ダブルアップは各自の任意に任せる
補足4.カジノの香水(コイン10枚)を使用する


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


特別なやり方があるわけではないですが「8人で回し続けることは必ず行います。
誰か一人でもテンションが来るまで待つ状態などになると全員の勝率(待っている人含む)が下がってしまうので上記の条件のみは必須になります。

宝箱は赤、黒、金のどれがきてもテンションアップ時に100枚であけるようにします。
これは、通常時に100枚賭けであけようとすると中々当たらないハマりの状態になりやすいため、当たりが来やすいテンションアップ時を狙ってあける事でリスクヘッジを行っています。
(ただし、10枚で回すのは継続して行うため、最後の鍵が残っている時はダブルアップできません)

amarecco0050
ちなみに、赤で囲った部分の役になるとテンションがあがります
(8人全員のテンションがあがります)

ダブルアップについては各自に任せました。
私個人としては、下記のようにルールを決めてやっていました。

 スリーカード、ツーペア =ダブルアップ3回(テンション時1~2回)
 ストレート =ダブルアップ1回(テンション時0~1回)
 フルハウス、フラッシュ =ダブルアップ0~1回(テンション時0回)

 その他 =ダブルアップなし


カジノの香水についてですが、これは「レイドの確率があがるのでは?」という噂から全員使用していました。
DQTV(?)かどこかでリッキーDが、カジノの香水について「墓の下まで持っていく秘密」と言及したことから、さすがに拾えるコインが増えるだけのもんを墓の下まで持っていかんやろということで、他にも何か効果があるのでは?? という邪推が一応の根拠になります。


ざぼさん

ちなみに8時間ほどプレイして、宝箱は赤、黒、金で総数50個以上あけましたが、レイドは発生しませんでした。



参加メンバー

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結果的にかなりの長丁場になったため、こちらのメンバーに加えて、
ロッソ、ラムネ、むろふし、きりつぐ、カグラ、あおいも抜けたメンバーの補充として途中参加してもらっています。


ざぼさん

ざぼさん

10枚賭けの時は、4カードやストレートフラッシュを狙っていました。
4カードの方が起こりやすいので、同じカードがある場合はそれらを残して交換、連番の場合は同じマークのものを残してストレートフラッシュを狙いました。
ロイヤルストレートフラッシュも私含め2人出すことができました。
(非テンション時)


ざぼさん
ロイヤルストレートスライム(リーチ)





ざぼさん
非情

ロイヤルストレートスライムは残念ながら誰も出せませんでした。




1時間経過(中間結果)

ざぼさん


ざぼさん

プラスマイナスの人数比でいえば半分半分という結果に。
ただ、プラス側のフレ幅が大きい感じになりました。
ポロンちゃんは「どんな役がきても最低1回はダブルアップする」というルールのもとでやっており、儲けを大きく伸ばしました。

ここでアダミナが抜け、ロッソが参戦しました。





3~4時間経過(中間結果)

ざぼさん

ざぼさん

この時間帯は皆プラスが多かった印象です。
ぺけぴーも-2,000になる前は+3,000にまで達していました。
ここでえりん、ぺけぴー、ロッソが抜け、むろふし、ラムネ、きりつぐが参戦。
むろふしが抜けた後はあおいが参戦しました。

ロッソは最終的に+5,000の儲け
むろふしは確認が漏れましたがマイナスで終わったようです。




最終結果

ざぼさん

ざぼさん
8時間完走者の結果は上記のとおり。
レオも途中までは+4,000枚でしたが最終的にはマイナスへ。


きりつぐ、あおいも共に+3,000枚ほどまでいきましたが
最終的には-3,000枚まで落ちてしまいました。

いずれも原因はテンション中に100枚かけて、なかなか役がこなかったり小役が続いてなどのテンション事故です。
また、宝箱が絡むとテンション中でもダブルアップをすることになるので、事故が起きる可能性は大きくなります。私も何度か波があり、上記の理由から危ない場面もありました。
宝箱が当たらない場合、損切り(10枚で宝箱を開けてしまう)が必要になる場面もあるかもしれません。



ただ、ほぼ全ての人が+3,000オーバーを経験しておりますので、プレイの仕方としてはかなり優良であるとの印象を受けました。


皆さんも一度フレさんを誘って「絆ポーカー」試されてみてはいかがでしょうか?(´∀`*)
皆でわいわいプレイするだけでも楽しいですよ!




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ざぼさん


カジノをプレイしててこう思ったことはないでしょうか?

 「あぁ、なんてツイてないんだ・・・」

 「あぁ、あそこでやめていれば・・・」

 「あぁ、確実に当たる方法ってないんだろうか・・・」




----------------

生来ツキのない私は現実世界でもギャンブルの類は一切しないのですが、
DQだとついついプレイしてしまいます。
そして案の定コインは無闇に飲み込まれていきます。



1,000枚の壁

amarecco0050


スタートが1,000枚という都合上、それ以上の景品を得ようとすると、
一発大きくかけて、外れればもう1回1,000枚買って・・・という方法が一般的です。
というか、これしかほぼ道はないです。

私もルーラストーンやキメラはこの方法でゲットいたしました。
外れるたびに消費されていく2万ゴールド。

私のまわりでも破産者が続出し、
アストルティア全体で見ても 金が無い→物が売れない の
デフレ状態に落ちていっています。

ますます現生(ゴールド)がモノを言う世界で、
どうにかして安定して稼ぐ方法はないものなのだろうか・・・。



ルーレット

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もし安定の道があるなら・・・
配当にばらつきのある「スロット」「ポーカー」ではなく
自分で配当の額を決められる「ルーレット」にこそ道があるだろう。
これはカジノが実装されるVer2以前から当たりだけはついていました。
実際にはテンション効果や、「スロット」のメタルスピン、
「ポーカー」のダブルアップ中に発生する宝箱システムなどで、
ある程度勝負どころを決められる(≒配当を調整できる)ように
なってはいますが、それでもランダム要素がかなり強い。

やはり、ある程度理屈で稼ぐなら「ルーレット」が相性がよさそうです。




調査開始



ではルーレットには何か傾向があるのか?

実際にカウントしてみました。
一次情報は足で稼ぐ。
でもさすがに1回1分だとして1,000回カウントしようとすると1,000分。
んなことやってる間に金策してぶん回した方がはやいでおっさん。
ってことで、ある程度は各テーブルの履歴を見ることで妥協しました。


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ここですね



その集計がこちら。(1000回)

ざぼさん
(集計おかしくなってたんで差し替えました。くらすたさんありがとう!)


思ったよりも偏りがありますね。
一見法則もないただの偏りのようにも見えます。
しかし、この結果を実際のルーレットテーブルに当てはめると
面白いことがわかってきます。

amarecco0050


これをさらに分かりやすくするために、
数の大小にて濃淡をつけます。

ざぼさん

おわかり頂けただろうか・・・。
あきらかに真ん中のラインにはインしない傾向になっています。
これはどういう事かというと「フラワーベット」対策だと思われます。



ざぼさん

ルーレットをされた方は、図のような賭け方を一度は目にされた事があると思います。
花びらが開くような賭け方から「フラワーベット」と言われる手法で、
真ん中の数字があたれば144倍の配当、
また、周りのどの数字がきても9~36倍の配当となり
当たる確率と高配当のバランスの良さから人気の賭け方となっております。

この賭け方をしていて、何がうれしいかというと
  • 「花びらの中心にボールがくること」
  • 「その中心が真ん中の列にあること」
になります。

「フラワーベット」の手法上、端っこだとその肝心の「花びら」が潰れてしまい、
効果を最大限に発揮することができません。


ざぼさん

これだと同じ「フラワーベット」でも当たる確率も倍率も下がってしまいます。
ですのでディーラー側としてはありがたく、配当が最効率化する真ん中の列での当たりは避けたいということになります。



ざぼさん
上列:362回
中列:262

下列:376回

表を見て分かります通り、上と下の列がでの当たりが多く、あきらかにフラワーベットが避けられています。
そして、そのしわ寄せが34~36というフラワーベットが最も活き難い場所(右端)への集中として現れています。

これは仮説ですが、玉はあらかじめ入る場所が決まっているのではなく、
ある程度賭けられているところからの逆算でプレイヤー側の儲けが少なる形で決定される傾向があるのではないかと。
逆にその調整がないとコインの流通量を運営側が管理できなくなり、カジノの景品が氾濫してしまう危険性が生まれるため、調整なしは考え難い








と、いうことでこの調整の逆を突かせてもらいます。




ざぼさん

かける場所は34~36の1列一点突破!
統計でみて、なんとこの列だけ他の列と比べて2~3倍は当たりやすいのです。
これだけでもただ闇雲に賭けるよりはかなり有利な状態になったと思われます。


が、まだ甘い。
いくら2~3倍だとしても、あくまで統計からの逆算。
まだまだ運に頼るところが大きく、
理想として掲げている「安定して稼ぐ」にはほど遠い。
どうにかして、コンスタントに稼ぐ方法はないものか・・・




安定した稼ぎ方

安定して稼ぐ。
つまりそれは大当たりでも小当たりでもなく、
常に一定額が儲かるような仕組みということ。

そして「ルーレット」は「スロット」や「ポーカー」にはない
 配 当 の 調 整 が で き る
・・・






ざぼさん

その時、サワッチに電流走る・・・!



ルーレットは配当の調整ができる!


それはつまり、常に一定額儲かるように賭ける事ができる!
当たり前の事を言っているようですが、
例えば200~300枚を常に儲かるように賭け続ければ、コインが続く限り絶対に負けないということ。


-------------------------
「マーチンゲール」法という有名な賭け方があります。
2倍の賭けを行うときに、負けたら掛け金を2倍にして繰り返す手法です。
この手法は資金が無尽蔵なら理論的には必ず勝ちます。

1 → 2 → 4 → 8 → ・・・

このように倍々に賭けていき、どこかで当たれば合計「1」だけ儲かっているという手法です。
ただ、確実に勝てるならカジノなんて商売は成り立っていません。
この手法には明確な弱点がいくつかあるのです。

  • 倍々にかけていくので資金が足りなくなる可能性が高い
  • そもそもカジノでは掛金に上限があり無尽蔵にかけられない
  • そんなリスクを負っても「儲けは1」

などがあげられます。
-------------------------


話を戻します。

「統計的に当たりやすい34、35、36のラインを使って、
当たれば一定額(200~300)枚儲かる手法」
 
なら

マーチンゲール法の弱点を全て克服し、かつ、かなり安定して儲け続けられるのでは・・・


実際に計算してみました。





ざぼさん

購入限度の1,000枚からスタートです。
儲け200~300枚を出すのに、何と18回もプレイできます。
18回中いつ当たっても200~300枚の儲けとなります。
ラインは全部で12本あるので、当たる確率は1/12なのですが、
先ほどの調整を利用しているので、実際はもっと確率はあがります。
その状態で18回賭けることができます。


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36倍掛金とはここの事です。
表で「10」となっているところは34・35・36のマスに10枚ずつ賭けることを意味しています。
(20なら20枚ずつ)




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12倍掛金とはここの事です。
表で「10」となっているところはこのラインに10枚賭けることを意味しています。

注意すべきは「儲け」のところで、ここがとにかく200~300の間で推移するように掛け金を変更します。
当たったら開始枚数を変更して、また表の1から順番に賭けていきます。
(そこまで厳密にやらなくても大丈夫ですが、私はエクセルを利用しています)


この手法を仮に「サワッチ・メソッド・プレイング」と呼称いたします。
略して「SMプレイ」です。






ざぼさん


運よく2回目であたりました。
当たったら今度はその枚数をもってまた始めから賭け直します。



ざぼさん

ここで注目して頂きたいのは施行可能回数が20回と前回の18回よりも2回も増えている点です!

1000枚で200~300枚狙うのと、
1300枚で200~300枚狙うことの差から生まれるもので
枚数が多くなるほど試行回数が多くなるのは当たり前ではあるのですが、

つまりこのシステムは
当たれば当たるほど、次はさらに当たりやすくなる
といった好循環システムなのです。


実際に使用してみました。



ざぼさん

~SMプレイ中~



ざぼさん

~SMプレイ中~



ざぼさん

~SMプレイ中~




ざぼさん



3000枚を超えてきました。
ちなみにこの時点で施行可能回数は29回
29回投げて、入りやすい一番右端のどれかに1回でも入ればいいことになります。
ものすごい安定度です。

ただし、このSMプレイ。
唯一の弱点は時間がかかることです。

一気がけならものの数秒で到達するこの3000枚ですが、
「SMプレイ」では1時間かかっています。


これはもうどちらが向くかという話になってきます。

コツコツ確実に増やしたいか・・・
それともお金がかかってもいいから一気に増やしたいか・・・

今までは後者の方法しかありませんでしたが
この手法によって前者への道に一石を投じられたのではないかと思います。


またこの「SMプレイ」。
さらに応用がきくのです。

ざぼさん
写真に意味はありません

必ず200~300枚儲けるようにかける。
別の言い方をすれば「それまでの損を回収しつつ200~300の利益を出す」ということになります。

つまり後半になればなるほどそのリスクは高まることになります。
そこで、自分の中である程度のラインでリセットして、
もう一度最初から賭け直し始めるようにする手法に変更することもできます。

いわゆる「損切りというやつです。

これができると一気に負けることは絶対になくなり、さらに磐石な体制となりますが、じりじりとコインが減っていくかもしれないリスクもうまれます。

さらにマイルドな形にしたこの応用技を仮に「ソフトSMプレイ」と呼称します。



逆にある程度儲けて200~300枚の儲けのラインから
例えば400~500枚の儲けのラインへシフトチェンジする方法もあります。

これはコインの増えるスピードは早くなりますが、試行回数が減り安定性は落ちます。

この攻めの形にした応用技は「ハードSMプレイ」と呼べると思います。



何の話だ。







以上が安定して儲ける手法として考案させて頂いたものの全てになります。
ちなみに今でこそ数字に関わる仕事をしていますが、元々文系の出。
学生時代は作者の気持ちを15文字以内で考えさせられていました。
理論に穴があってもゆっるしってね~んv( ̄∇ ̄)v


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やり方に関して、わかりづらいところもあったと思いますので、動画をとって貼り付けてみたいと思います。
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イエア!




さて、昨日のDQTVの中でいよいよカジノと魔物使いについての詳細が明らかになってきました。
本日と明日にかけて、この2項目について若干の考察をしていきたいと思います。


カジノについて

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さて、まずはカジノの景品から。
いくつかの景品とその交換枚数が具体的に示されました。




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しぐさ書:コイントス(500枚くらい)



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しぐさ書:カードをひく(500枚くらい)



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カジノ家具レプリカ(1,000枚くらい)


他にも・・・

ルーラストーン(5,000枚<明言>)

各種香水(1,500枚 転生モンスター用のみ明言
  •  ミネア、トルネコにあいやすくなる香水
  •  転生モンスターにあいやすくなる香水
  •  レアアイテムがでやすくなる香水

などなど・・・。
アクセサリーもあるようです。



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コインはゴールドで交換でき

1枚 = 20G
従来のDQレートで据え置きです。




amarecco0050

ただし、コインの交換は「所持数が最大で1,000枚になるまで」と制限がかけられています。
お金で景品を買えないようにするための措置ですね。

ただ、1,000枚以下なら問題なく購入できるので
先ほどのしぐさ書は10,000Gで、家具は20,000Gで買えることになります。
バザー初日などは目新しさから高値で出品されると思いますが、上記のことを頭の隅にでもおいておくとカモられずにすみます。

また恐らくは所持数が「1,000枚になるまでだったら」何度でも1,000枚になるまでは購入できると思います。
この事から最初はできるだけ大穴に大きく賭けた方が良いと思います。





<例①:スタート>


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Aさん   :   Bさん


Aさん:所持数1,000枚
Bさん:所持数1,000枚

ここにAさん、Bさんがいるとします。
AさんもBさんもどちらも20,000Gで1,000コイン購入しました。
キャストの薄さはキャラの濃さでカバーします。





<例②:最初の賭け>


amarecco0086
Aさん   :   Bさん

Aさん:所持数1,050
(ちょびちょび賭けて当てたAさん)
Bさん:所持数 900
(大穴に100枚かけて外したBさん)

Aさんは堅実にルーレットの2倍にかけ、見事50枚増やしました。
一方で、Bさんは一気にポーカーで100枚かけ、ダブルアップに失敗してしまいました。
Aさん引っ叩きたいな。




<例③:コインの上限>

amarecco0079
Aさん   :   Bさん

Aさん:所持数1,050枚
(一進一退)
Bさん:所持数1,000
(2,000Gで100枚購入)

Aさんは地道な賭けで一進一退を繰り返しています。
一方で、Bさんは新たに2,000Gで100枚交換しました。




<例④:そして・・・>


amarecco0083
Aさん   :   Bさん

Aさん:所持数1,050枚 →・・・ 800枚 ・・・ → 1,100
Bさん:所持数1,000枚 → 900枚 → 1,000枚 → ・・・ → 4,500

Aさんは地道に賭けをしています。一時期1,000枚を割り込むこともありましたが、最終的に1,100枚まで増やすことに成功しました。
Bさんは100枚かけて、100枚買ってを繰り返し、
ようやく最後にドカンとあて4,500枚となりました。




この事が何を現しているのかというと、はじめからコツコツでは一進一退で、まとまったコインが貯めるにはかなりの例外を引き当てるしかないということ(スロットで大当たり、ジャックポットなど)。
一方で最初から大穴に大きく賭けている方は、外れてもその度に補充し、
(ゴールドはかかるものの)1,000枚を維持できますのでいつかは必ず大きく枚数を伸ばせるということです。



amarecco0050

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また、以上のことから最初にするギャンブルは「スロット」はオススメしません。
小当たりで1,000枚を小さく越してしまうリスクがあるからです。
はじめは当たり枚数を自分で設定できる「ルーレット」「ポーカー」のダブルアップをオススメします。


(まとめ)

コツコツだと下手をするといつまでたってもまとまった枚数にはなりませんが、1,000枚スタートで、かなりの枚数を大穴にまとめて賭けると必ずスタートダッシュを切れます。


それぞれの遊び方ですし、少なからずのゴールドはかかるのでどちらが正解、不正解はありません。
(私もただ遊ぶだけなら前者派です)
ただ、今回はルーラストーンが5,000枚と、ある程度大きな数字のコインが必要になるので、手に入れる際の考え方の一助にでもして頂ければ。



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ちなみにルーレットの一箇所賭けの倍率は36倍になる箇所があります。
こちらに100枚賭けをして当たりますと、
100枚×36倍で3,600枚になるわけです。
先に1,000枚購入していた場合、4,500枚になります。

900枚(1,000枚から100枚かけた数)+3,600枚 = 4,500枚



後、500枚でルーラストーンですが、ここであるものを使用すれば5,000枚に到達します。




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こちらのコイン交換チケットは枚数上限1,000枚の壁を越えて使用できます。
つまり銀チケット以上あれば上記の流れで5,000枚以上は確実になります。
確率は1/36ですので外れるたびに2,000Gかかるとしても
初期投資の20,000と合わせて「運が悪くても約90,000Gでルーラストーンが手に入る」計算になります。

ただ、このためだけに複数レジコを登録したり、特典のある商品を買いあさったりするのはナンセンスです。
あくまでチケットの使い方の一例としてお受けとめ下さい。




カジノの景品や魔物使いの仕様であれこれ考えるのがめっちゃ楽しくなってまいりました。
とりあえず、Ver2.0では香水持ち寄りメタスラコイン回しで仲間モンスターのレベルもバッキバッキあげながら
魔物使いのレベル上げをしたいと思います。



↓参考になりましたらポチっとお願いいたします(・∀・)つ
明日は魔物使いについて書いてみたいと思います。
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