昨日、読者さんに
冒頭の 「サワッチです!」 って締めいいですね★
と言われました。
話を聞いているとどうやらあおにゃんと勘違いされていたようです。
サワッチです!

 
グリーンオーブが残念ながら値下がりしてしまいましたが、
まだまだ9,000~9,500Gとオーブの中では頭一つ抜けております。
週末は需要があがることも考えられますので、金策weekの締めとして
天魔強の攻略について書いてみます。
(同じくグリーンオーブを出すウルベア魔神兵強の攻略→
 

おいしょお
実は以前にも天魔強の攻略は書いているのですが(
こちらの構成はパラ、武、魔戦、僧の構成となっており、
現状のツメ弱体化に伴って天魔Aを5分以内に倒すのが非常に難しくなっております。
 

そこで今回は新しい構成の、パラ、バト、バト、僧での攻略を書いてみます。
 
こうせい
こちらの構成では魔法戦士がいない代わりに
攻撃役をバトルマスターにする事で、そもそもMP消費と強化を必要としないアプローチとなっております。
ツメ一人の攻撃より、バトマス二人で通常攻撃しているほうが早いだろうとの試みです。
これが思った以上に楽でした。
下記にメリット・デメリットをまとめてみます。
 
メリット
  • 難しいタゲスイッチをする必要がない
  • MPを使用しないので連戦しやすい
  • いてつくはどうからのリカバリが各自できるためもたつかない
  • バトルマスターは弱い装備でも何とかなる
 
デメリット
  • 一喝がない
  • ゴールドフィンガーがないためスクルトがやっかい
  • パラディンなかなかいねえ
 
それでは早速具体的な動きを書いていきます。
 
①<バトルマスターの動き>
開幕はすてみ。
そこから翼は無視して、天魔Aに通常攻撃し続けます。
いてつくはどうがきたらすてみをかけ直すくらいで、とにかく楽です。
ゴールドフィンガーがないので、スクルト対策にルカニ腕を装備しておきましょう。
攻撃力もそんなに必要ではなく、
 
<右手> はやぶさの剣 (攻撃力 274
<左手> ゾンビキラー (攻撃力 220

(二人ともほぼ同じスペック)
 
こちらの装備と攻撃力で翼が落ちるまでの5分間に十分Aを討伐できました。
僧侶がタゲになっている時に壁をする以外は一箇所に固まらないことを意識すれば
いてつくはどうを分散することができます。
 
(必要スペック)
・HP120パッシブ
・ルカニ腕(10%以上推奨)
・睡眠ガード100%
・MP吸収ガード(魔戦がいないので必要度は若干上がります)
・幻影ガード(マヌーサ対策)
・りゅうのおまもりor魔法耐性装備

 
 
②<パラディンの動き>
パラディンは前回の構成と動きは変わりません。
開幕から最後まで天魔Bと相撲をとり続けます。
重さは250あればヘヴィーチャージ(ズッシード)で押し続けられます。
自分から押しにいくと擦り抜けられてしまう率が高くなるので、
コツとしては天魔にちょっと押されてから押し返すと抜けが大きく減ります。
また、オートランを使用すると特技使用中も相撲ができる小技がありましたが、
Ver1.4からはできなくなっているので、行動の際は注意しましょう。
会心完全ガードは忘れずに♪
 
(必要スペック)
・HP100~120パッシブ
・おもさ250以上
・りゅうのおまもりや呪文耐性防具
・睡眠G100%
・封印ガード100%(できれば)
・MP吸収ガード(魔戦がいないので必要度は若干上がります)
・パラディンの証(できれば)

 
 
③<僧侶の動き>
こちらも基本的な動きは変わりません。
開幕祈りからの回復&蘇生、できればマホトラの衣。
すてみで防御が下がるのでスクルトでの補助が有効です。
ただし、Aは通常こうげきの頻度が少ないので、回復が最優先でかまわないです。
隙をみて天使を挟みましょう。
パラディンの回復は距離がある場合射程距離の長いベホマラーを使用しましょう。
(隙が大きいので連発は避けたほうが無難)
魔法戦士がいないので、Bのみになったら衣をかけて積極的になぐられにいくと
小瓶の節約になります。
 
(必要スペック)
・HP100~120パッシブ
・祈り
・封印ガード100%
・眠りガード100%
・MP吸収ガード100%(魔戦がいないので必要度は若干上がります)

 

はいてん
ツメはまだまだ顕在ですが、戦士をはじめ他の職も色気が出てきましたね。
色んな組み合わせで強ボス試していきたいです。
(LVあげねば・・・)
 

    川
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