酒場スタッフの独り言(DQ10 攻略、金策ブログ)

グレン2丁目雲上地区2番地での酒場運営日記 (プレイ日記、金策、強ボス、攻略などなど)


今月より正式サービスが始まりましたDQライバルズ。            
ご多分に漏れずプレイしておりまして、ちらっと書いてみようと思いまして。            

今回、DQ10の話一切出てきませんのでVer4に先だって一つ。            
天地雷鳴士は扇、両手杖、スティックを装備でき、
更にどうやら土を含む各属性の特技があるので            
戦神のベルトを今封印しようとしている人は上記は避けた方がいいっすね。            
まぁ今言われてもっすよね。            
DQ10の話終わりです。            


1.導入部の流していい話            


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先般めでたくレジェンドクラスになれました。            
使用していたのはアグロゼシカと言われる、超攻撃的なデッキです。            

*アグロやらデッキの意味についてはこちらのブログ参照
ドラゴンクエストライバルズの用語を説明する)           
まぁもう超攻撃的って書いちゃいましたけど。            

使用していた理由はいくつかあるのですが、            
とにかくめちゃくちゃ作りやすいんです。            
無課金で作れちゃいます。            

無課金推奨するわけではないですが、            
 勝てない→面白くない→辞める
 勝てないのにお金を出すのは躊躇する→辞める
 勝てない→お金を出す→勝てない→辞める

では、誰も得しないので            
まずはお金をかけずに勝てるデッキで戦えれば、間口も広がるんじゃあないかしら。            


2.デッキについて        

Screenshot_20171110-214131

これが自分が使っていたデッキ(30枚のカードの束)レシピです。            
途中何度か入れ替えてますが、最終的にはこれで落ち着きました。            
レジェンドレアが1枚ありますが、難しそうなら最初は強そうなカード1枚と交換して頂いてかまいません。            
ただ、後述しますがわたぼうでしか出来ない事が非常に強力なため出来れば入れたいです。            

概要は「ゼシカでとにかく素早く相手を倒す」
それだけを目的としたデッキです。            
モンスターを倒すのも最小限でいいです。におうだち大嫌い。            
早ければ5ターン目には勝負が決している、そんな食うか食われるかといった作りです。            
あと巨乳。            


3.動かし方        

このゲームはゾーマ出した方が勝ちではないです。            
ゾーマを倒した方が勝ちでもないです。            
先に相手のHPを0にした方が勝ちです。            
相手のHPを0にするのが一番楽なリーダーがゼシカです。            
このデッキは全てのカードが相手のHPを狙うカードですので、            
これをモンスターに向けるとその分、相手のリーダーが生き残ってしまいます。            
基本的な動きは相手のHP0にしたいなあ!という気持ちがあれば大丈夫です。            

例えば敵に4/2のモンスターが
こちらに2/22/1のモンスターがいる場合           
どう動きますか?            
アグロゼシカの動きの正解は            
全員相手に突っ込むです。            
モンスターを処理しません。            
いやいや、相手4/2でこっち2/1なんだから倒した方が得じゃんと思われるかもしれませんが、その作業は相手がやってくれます。            
そうしなければ相手は自分のHPがピンチになるので、損を承知で処理してくれます。            
これでこちらはHP2だけ得しました。            
こういう押し付けがないと息切れを起こし、ジリ貧で負けてしまいます。            

ではこういう状況ではどうでしょう。
敵に1/2のモンスターが
こちらに2/22/1のモンスターがいる場合        
全員突っ込むが正解でしょうか?            
相手のHPがギリギリならそれもありですが、            
ここではモンスターを2/2で倒すが正解になります。            
どこで判断を変えたかですが、            

モンスターを倒す →このターン与えるダメージ2         
次のターン →与えるダメージ4
計:6        

このモンスターを倒さない →このターン与えるダメージ4
次のターン →与えるダメージ2 (1/2で2/1が倒されるため)            
計:6

となり、結局すぐにダメージが追い付いちゃうんですね。            
もちろん相手の動きにも左右されますが、            
目に見えて処理した方が将来的に相手へダメージを与えられそうなら処理するといった感じです。            

判断基準は全て相手のHP。            
それがアグロゼシカの動かし方です。            
これを忠実にできるようになれば、プラチナ、レジェンドに必ずなれます。            


BlogPaint

基本ほったらかし。            
最終的に相手有利の場になっていきますが・・・

BlogPaint

勝ちました。            
場でどれだけ負けてても、テンションと呪文でとどめをさす事が多いです。            

アグロゼシカを使用する上でテンションは非常に重要です。            
テンション3で相手に(モンスターに)3ダメージですので            
1テンションあげる=相手に1ダメージと同義です。            
下手にモンスターを展開するより結果良い事が多々ありますので            
 MP2の時→MP1モンスター+テンション            
 MP3の時→MP2モンスター+テンション・・・            
と推移していった方が柔軟に動けます。            
もちろん相手のHPと相談も忘れずに。            


4.各カードの強み    


メラミメラゾーマ

メラミ、メラゾーマ 
 
         
 ゼシカが強いのはこのカードがあるから。            
 基本は手札に貯めておき、
 相手のHPが圏内に入ったら本体に打ってとどめにします。            
 モンスターに打つ時は、そいつさえ倒せれば自陣のモンスターでもっと大きな被害を与えられる時くらいです。  
 アグロゼシカでは、それ以外で打つとちょっと厳しい戦いになります。            
 におうだち等、打たなければならない場面もあるのですが・・・。            


モーモンおばけキャンドルいたずらもぐら

モーモン、おばけキャンドル、いたずらもぐら 
           
 攻撃力が2以上になるMP1のモンスター。            
 これを最初のターンに置けるかどうかで勝率は大きく変わります。            
 1ターン目、2ターン目に連続で置き、テンションを1段階上げるのが
 アグロゼシカ最高の滑り出しなので、            
 最初のカード交換は出来るだけこいつら2枚出るように交換しましょう。            


メラゴースト

メラゴースト            
 いぶし銀。            
 このゲーム、実は1点だけ与えるのが非常に難しいゲームです。            
 (その癖、メタル系へのとどめなど1点が必要な場面は多い)            
 テンション技が1点だけ与えるものが武術カードくらいのもので、            
 必ずカード1枚消費する事になり非効率です。            
 それらの悩みをこれ1枚でうまくいけば2度救ってくれますので            
 アグロだけでなく多くのデッキで採用されています。            


マジックフライ

マジックフライ  
         
 こと、アグロゼシカに置いてどんなモンスターより素晴らしいです。
 アグロゼシカには特技はメラミ、メラゾーマしか入ってないので
 封印されない限り3~5ダメージが確約されます。
 こいつ自身も上記のとおり、あと1点に使うもよし、
 壁として使い捨てるもよしです。            
 相手にとどめを刺す場合、こいつをわざと相手のモンスターにぶつけ、メラミ・メラゾーマを持ってくることも
 必ず頭の片隅にいれておきましょう。

BlogPaint

例えばこの状況。
実は相手にとどめが刺せる事にお気づきでしょうか。
全員でアタックして、テンションアタックしても2点たりませんが---


BlogPaint

BlogPaint

マジックフライをわざと敵のモンスターに当てる事で特技カードをGET。
これで相手にとどめをさせます。
今回はたまたまメラゾーマでしたが、この場合はメラミでも大丈夫。
デッキにメラミ、メラゾが何枚残ってるかには常に注意しておきましょう。


たけやりへい

たけやりへい            
 場にモンスターさえいれば、2点を無料で届けてくれる。            
 速攻モンスターのように使うもよし、はぐメタを強化して邪魔なモンスターを倒すもよしです。            
 うまいプレイヤーはこいつ前提で動くことも多いのですが            
 奇襲性があり、MP以上に壊滅的な被害を与える事もできます。            
 ただ、やはりうまいプレイヤーは織り込んできますので            
 アグロゼシカではダメージが通る時に本体ダメージの上乗せで使ってしまってもOKです。            
 むしろそちらの用途の方が多い。
   

わたぼう

わたぼう            
 このデッキ唯一のレジェンドレアですが、非常に強力な1枚。            
 アグロゼシカは出せば即ダメージに繋がるカードがほとんどですので            
 引けば引く程相手のHPは減る事になります。            
 他のデッキは相手の邪魔をするカードや、モンスター、強化カードなど            
 様々な用途のカードを入れておりますので、どれかがタイミングがあわず            
 無駄なカードになります。単純に重すぎるカードを引いてもそうです。            
 相手の有利にしてしまう場面ももちろんあるのですが、            
 こいつが生き残れば生き残る程こちらにとって有利になっていきます。            


亡者のひとだま

亡者のひとだま            
 強い上に除去されづらい、歩くメラゾーマ。            
 こいつが生き残れば1ターンに1回メラゾが無料で打てる。            
 トルネコ、テリーは貫通があるので出来れば前列に、            
 それ以外は後列に置いて他のモンスターで守ってあげましょう。            



バアルゼブブ

バアルゼブブ
 このデッキ唯一のMP5。            
 これの他に色々候補はいるのですが、結局場に出た時に最低限の仕事をするこいつに落ち着きました。
 他の候補も一長一短なので、ここは好みです。            

 他の候補1.ガボ            
    ガボの方がいい場面も多いですが、デメリットとしてMPが6になること
 (アグロゼシカではこの違いは非常に大きい)        
    盤面がとれてなければオオカミが相手に通らない場合がある点から採用していません。        

 他の候補2.レッドアーチャー            
    攻撃力の高さと通りやすさから最近よくみかけるモンスターですが、場に出て即仕事をしないこと、
   盤面をとれていなければ結局処理されて終わりな事から、こちらも採用していません。
  ガボもそうですが、勝ってる状況のダメ押しで強いモンスターなので盤面を積極的にとらないアグロゼシカと微妙に噛み合いません。        

 他の候補3.マリベル            
    MPを踏み倒すマリベルも候補でして、アグロゼシカでは相手を除去しつつ、4/3が着地するので強いです。
 ただやはりメラミ、メラゾは最後に本体に打ちたい事が多く、最後に打つならマリベルが仕事しない事から採用見送りです。        

調べたら出てくるレシピと多少異なる所があるので、まずはそこらへんの解説を。            


わらいぶくろが入っていないのは何故?
         
titleの画像

1枚だけ引いても結果が同じだからです。            
カードをひいて、それを使ってダメージを出すよりも            
そのカード自体を使ってダメージを出した方が1手早いので。            
カードが足りなくなるよーと感じる方は、モンスターを相手にしすぎか            
うまい事相手に全部処理されたかだと思いますが、            
後者の場合はカード1枚多く引いても多分負けます。            
ただし、わたぼうは別格です。こいつは1枚カードを引く以上の意味があるので入ります。            

ミミックではなく、あやしいかげを採用しているのは何故?

あやしいかげミミック

多くのアグロデッキで採用されるミミックですが、            
MP3で4/4という破格の性能を持っています。            
その代わり、倒されてしまうと相手にカードを1枚引かせてしまいます。            
アグロはとにかく相手を最速で殴りきるデッキなので            
相手に1枚カードが増えようが、どうせそれを使われる前に倒してしまうので            
実質デメリットはほぼない、といった考えから多く採用に至っています。            

が、私のデッキでは採用せず、あやしいかげを採用しています。            
これはあやしいかげのもつステルスがゼシカと強く噛み合うからです。            
ステルスとは自分が動くまで相手の対象とならないという効果ですが            
この性能のおかげで、どんな状況であれ1発は殴れます。            
ゼシカにとって4点の確定ダメージは非常に大きい。            

ただキメラを採用しない場合はミミックにすると思います。            
ガチャコッコに対して強く出れるので。            
それくらい微妙な差です。            


ドロヌーバでなくキメラを採用しているのは何故?            

キメラドロヌーバ

ガチャコッコ対策で入れてあります。            
特に0/5、1/5で出されたガチャコッコには後列でただの置物になるので威力絶大。            
相手は3ターン目を棒にふる事になります(全部で5,6ターンしかないのに)。            
同じくテリーのたてまじんやHP15以下で6/6になるにおうだちやピサロの7/7におうだちにも
劇的に刺さります。            
元々テリー対策で入れた面が強く、上記以外の場合ステルス2/3のドロヌーバの方が強いです。            
ドロヌーバを入れるならあやしいかげはミミックに替えないと、いざという時壁ができないという事が頻発しますので注意。            

ドルイドが入っていないのは何故?            

ドルイド

弱くはないんですが、MP4でこいつを出すという事は            
それより前にメラミかメラゾを打ってしまっているということで            
とどめに使いたいアグロゼシカの思惑と噛み合いません。            


5.おわりに

だらだらと書きましたが、            
アグロゼシカの魅力について伝わりましたでしょうか。            
いまやほとんどのデッキでみかけるガチャコッコやHPを回復させるカードは            
このデッキに間に合わせる意味あいが大きいです。実際すごくきつい。            
逆に対策をとっていない相手にはまず負けません。            

採用されているカードにもよりますが          
 ピサロ、ミネア、アリーナ、アグロ以外のゼシカ・・・有利            
 テリー、トルネコ・・・やや不利            
 ククール・・・不利            
といった感じです。            


最後になりますが、ランク戦を行う上でアグロゼシカが最も有利な事がひとつあります。            
それは1試合が最も短い事です。            
ほかが1試合やってる間、平気で2、3試合できちゃいます。            

負けないデッキはありません。            
他に勝率9割の最高なデッキがあったとしても、勝率7割のアグロゼシカを回している方が
ランキングはあがります。            
そういった面でも、安い・早い・強い アグロゼシカ を強く推奨します。            

P.S ハースストーンをやっている方がいらっしゃれば            
相手のライフが25(後攻なら実質23)からはじまり、ヒロパが本体以外にも打てる            
フェイスハンターと言えば強さがわかりやすいと思います。

次は闘技場のことについても書きたいですが
明後日DQ10のVer.4ですので、DQのことを書こうかしら。

       


突然ですが皆様「パワーポイントカラオケ」といったものをご存じでしょうか?
存ぜぬ?
存ぜないよね。
フレンドのかおりしゃんが開催したイベントなんですが、
どうせ造語でしょ?なんて思ってました。
ググったら普通に出てきました。
ごめんね。かおりしゃん。 いや、しゃんて。

存ぜない方へ向け、簡単に説明しますと、
以下のような感じです。
ブロガーの端くれ、それこそ自分の言葉でプレゼンしようかとも思いましたが
主催者の説明が分かりやすいので丸パクリレペゼンします。

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どうです?
要は頭をフル回転して、お題に対して瞬発力で乗り切ろうといった話です。

実はこのイベント時、ちょっとした資格勉強の真っ盛り中でして
久々のログイン。
アストルティアよ私は帰ってきた。


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せめて似せて

アストルティア復帰第一村人がもりしんいち。
もりしんいち本体もこの世界の片隅で
水先案内させられてるとは露とは知らないでしょう。


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打って変わって会場はガチの作り込み。
お客さんや出場者にも、パワーポイントが見れるよう、各場所ドラキー写真立てが整備されております。
実はこの日、ドラクエ11発売日の前日。
ダウンロード組にとってはドラクエ11発売の1時間前とかでした。

にもかかわらずお客さんの入りは上々。
アストルティアの皆あったかい。
私はダウンロード組なので気が気じゃありませんでした。


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効果音:自前(M-1)

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それでは早速、パワーポイントカラオケの実戦を見ていって頂きましょう。

まずはダイスで、ランダムな話題の中から一つに決定いたします。
この時の話題候補は「闇の結社について」「オリンピック」「ファイナルファンタジー」などなど、バラエティに富んだものばかり!
プレゼン直前にダイスをふり、それらのお題からランダムに1つを決定し
即、それについて話しはじめなければなりません。過酷。


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こんだけ候補のある中で、前発表者(しかもプラン)と思いっきり被りました・・・。
戦う前からハンデを背負っていきます。


プレゼン開始

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うぃ

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休日の過ごし方なんて大体DQ10なんで
DQ10の話すればいいわけなんですけど
この時、前述どおり資格勉強しておりインできず。

なので資格勉強してましたって事につなげるための話をしていきます。
白チャにキーボードで答えを書いている間に
頭では次のセリフを考えるのがコツです。

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ここで最初の赤ドラキーの写真を使います。
プレゼン時間は5分なのでポンポン写真を使っていかないと間に合いません。
また、写真の内容は主催者が変更しており、私にもわかっておりません。

し か し

実はこの写真の内容。
ある程度対策を練れるのです。
ミソは主催者が変更している』といった点。

私の前に既に何人か発表なさっていたのですが、
写真にはとある傾向があったのです。
その傾向とはズバリ

 ・ ランドンフット
 ・ 学園
 ・ 風景写真


この3つに集約されます。
イベント準備する時間にも限りがあったのでしょう。
すべて上記には当てはまらないものの、
大体ランドンフットに登ってからおりてくるまでの写真、学園で撮影した写真などが多く採用されておりました。一連で用意した写真をランダムにして入れ替えているものと推察します。
更にはNPCなどの用途が限定されすぎる写真を避け、話を比較的広げやすい風景の写真も多い傾向です。

これらの事から
学園の写真が出た場合 = 資格勉強の話
ランドンフットの雪山の写真が出た場合 = 資格勉強の厳しさの話

にもっていけるのです。

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―――勝った。








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おいおいおいおい!
話が違うじゃねえか。ここまででこんなファンキーな写真出てきたことないじゃない休日にまず最初にしたことがこれって何してんの休日に。どうする?軌道修正するかーこのおっさんとチークダンスして過ごす週末ってことにすれば何とかな、いやそういえばここ2ヶ月の間にしてることって言っちゃってるわ2ヶ月このおっさんとチークダンスはさすがに無理がある、いや資格勉強をダンスの資格にしてしまえば、いや待て待て(ここまで0.5秒)





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何言ってんのこいつ



もう脳みその8割はこの後の軌道修正に使ってしまっているので、
残りの2割に勝手にしゃべって貰うモードになってます。
しかし、観葉植物はギリギリ趣味として通じるラインじゃあないでしょうか。
落ち着いてこの場をやりすごす。
はじめから観葉植物が趣味でしたけど、何か。


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あ、わりとバレている空気。


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こんな箸にも棒にもひっかからないおっさんの世迷い事で
すでに2/5が経過している模様。
何とか、何とかここから巻き返しを図らなければなりません。


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ここで何とか軌道修正を果たすべく
緑のドラキーを使用します。
一発目でとんでもないもんを引き当ててしまいましたが、
それは、あくまでイレギュラー。

 ・ ランドンフット
 ・ 学園
 ・ 風景写真


今までの流れから、この3大原則に間違いはありません。
ランドンフットなら旅に出た事に、
学園なら癒し方を学びに、
風景なら療養に、
全く隙がない布陣。

ふふ、イレギュラーな事があっても常に先の先を読む。
パワーポイントカラオケ界の加藤一二三。


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―――勝った。








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ランドンフットだけれども!
そういやこのおっさん雪山にいたな。あまねく死を統べるもののせいで今俺がまさにすべろうとしてる。対処法が冥王。対処法に限定すべきでは無かったか、いやしかしあのまま観葉植物の話を続けていても打開策は見えなかったし、こいつを、こいつを利用して対処法を今!考えるしかない!この写真のどこかにヒントは必ず隠されて――(ここまで0.5秒)






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頭にも通してもらえ。

そもそも目の治療にいってるのに、肩とか背中とか本体の願望が出てしまっています。
この時もフルに頭は最後の写真でどう挽回するかでいっぱい。
しばらく脳みその校閲をクビに。
オートで思いつくままをキーボードに打ちます。


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とかやってると、もはや残り1分。
巻き返しを図るには最後の1枚にかけるしか道はありません。

ここまでの休日の過ごし方↓
観葉植物
電気治療

当初のプレゼン予定は勉強について。

癒しを求めさまよい、
最後に行き着く場所の写真はこちら!











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はい死んだ!
最後の最後で風景画がきたけど、よりにもよってピラミッドかよ。
ご丁寧に最後にいきつく場所はここって振りで、この写真。
観葉植物>電気治療>永眠 これが休日の過ごし方です。終わってしまう、文字通り終わってしまう。何とか、着陸しなければ、話を続けなければ―(ここまで0.5秒)





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ここ何回見返しても、本気で何いってるかわからん。
何?ミイラ取りがミイラになるとこあった?
ほんで結局永眠に話寄ってってるし。

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このまま終わるわけにはいかない―。
ただ残り時間は30秒・・・!
休日の過ごし方・・・・・
起死回生の一手は――



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オ チ が 安 直





はい、いかがでしたでしょうか。
需要があるかは全くわかりませんが、ノーカット版の動画も貼っておきます。



やりきった当初は割りといい感じにまとまったと思ってたんですがね・・・
今見返すとまぁ、ひどい。
ただ、これはあくまで私の場合。
もっとうまい方はゴロゴロおりました。
記事も長くなって参りましたが、
パワーポイントカラオケがどんなものかを紹介するのに
後ひとり分は紹介したい。

ちなみに優勝者は ももんが氏。
完璧な時間配分、テーマに沿った内容、アドリブ、更には前発表者のいじる余裕まで見せる無双っぷり。
紹介したい。
が、残念な事に氏は当方のフレンドではございませんので勝手に紹介するのは憚られます。

というわけで、このパワーポイントカラオケに私を誘ってくださった張本人。
パワーポイントカラオケの覇者と豪語する、あの人のパフォーマンスを代わりに紹介いたしましょう。


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そう、奇しくもテーマは同じ。
「休日の過ごし方」


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はよ が醸し出す今日一の味

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もしかして、登録してる?わざわざ?

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動画みてて中の自分が同じツッコミしてくれる安心感。


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~中略~


プレゼン開始

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!?

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さて。
告知いきます。

このパワーポイントカラオケ。
実は第二回の開催が決定しております。
(主催者リンク:パワポカラオケ選手権

日時場所は以下の通り。

2017年10月13日(金)
22:00〜
オルフェアトゥーン12340−1


明後日の金曜日でございます、
13日の金曜日は、パワポカラオケで、決まりですね?

最後に当日の出場者一覧です。
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ご無沙汰しております。
月に1度の更新を謳ってどれ程の月日が流れましたでしょうか。
実に、9ヶ月ぶりの更新となります。
どもども!ちょりーっす。

まぁその間レインボーなんちゃらのほうで実に2ヶ月半もの間、月曜日に週1更新しておりましたので・・・
月1換算で約1年分もの記事を書いた計算になります。

今年はもう何も書かなくていいんじゃない?とボーっとしてたんですけど
先日アストルティアでお声掛けして頂いた方に
「レインボー以外何かされたりしてないんですか?」と聞かれ
あぁ、本体…となったわけであります。


PDK

ダークキング。
先般色紙以下が証明された哀しきダークマター。
実装されて既に1年以上経過しており、
当初の阿鼻叫喚は嘘のよう。

そんな折、一組の夫婦にこのDK(ダークキング)に誘われました。

PDK

とともん、もんちぃ夫妻!
この度、ご家族が増える予定という事でなんともめでたい。
完全に余談ですが、とともんがやってた焼肉屋は世界一うまかった。
行った友人は全員そう言う。
早よ再開してほしい。切に。

さてDKメンツですが、後1人も探してくれている様子。
現在、とともん(戦士)、もんちぃ(僧侶)、私(戦士
こうなってくると道具使い等がベストでしょうか。







PDK
ちりんちりんぷらん

絶対この人道具とかできひんやん。

というわけで誰も折れなかったので
戦士、戦士、戦士、僧侶です。


まぁいけるいける。
何故戦士をいれるのか?-強いからです。
何故戦士を二人いれるのか?-強いからです。
何故戦士を三人いれるのか?-自ずと答えが出ようものです。






さて圧勝が確約されているこの勝負ではありますが
DK戦で戦士がやってはいけない事があります。
それは

闇の波動に当たる事

死ぬ事



この2つに他なりません。
基本この2つさえしなければ、火力が足りなくなる事もなし。
淡々と任務を遂行できます。



PDK

2つの禁忌を犯す事なく、任務を遂行してこそ真の戦士。
パーフェクトゲームを目指しましょう。



PDK

PDKT
被弾とともん 享秒 00:30

PDK

PDKTPDKT
戦死とともん 享秒 00:38



PDK

PDKP
戦死プラン 享秒 00:47









はやない





PDK

しかも条件には入れんかったんやけど、毒ってますがな。
高々と掲げた草に哀愁を感じる。草戦士。

PDK
いいわけおじさん



PDK

やみのはどうの避け方のコツは、相手のターンがきそうな時には攻撃しない!
相手が行動している最中にこっちも行動する!
この2つを徹底してやれば、そうそう当たるもんではないのです。
これは同じ常闇戦のレグナードや、メイブでも同じ事が言えます。
強敵相手には実践したい戦術と言えるでしょう。




PDK

PDK

PDK

PDK

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えっ!?


PDKS
被弾サワッチ 享秒 01:44


避けてたやん!!


PDK
↓↓↓
PDK

これよ!この振り向きよ!
抗議抗議!再審をお願いします!










PDK

PDK

あぁっ…ここぞと…



PDK
いいわけおじさん



PDK

PDK




PDK

PDK
見てくれよ!
見てくれよプラン! プラン!?


PDK

PDK

PDK

見てくれよ!
あと今ブス関係なくない?

と、いうわけで早々に全員戦死しましたので、
累計で勝負というサドンデス形式となりました。全然サドンじゃないけど。



PDK
PDKPPDKP


PDK
PDKTPDKTPDKT
3やで


PDK
PDKPPDKPPDKP


PDK
PDKPPDKPPDKPPDKP



PDK
PDKPPDKS


PDK

PDK
PDK

PDK

PDK

PDK

PDK

PDK

PDK

PDK

PDK

優勝者 なし!!



PDK

被害者 1名!!



PDK

DKの強さ  !!



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